Hach TitraLab AT1000 Série Manuel D'utilisation Simplifié page 139

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オプショ
説明
オペレータ ID を変更します。該当するオペレータをリストから選択します。
オペレー
サンプル
サンプル名:サンプルの名前を変更します。
入力:右/左矢印キーを押して、測定に使用するサンプルの種類を選択(Sample(サ
ンプル) 、 QC または Define blank (空白を定義) ) します。以前に Define blank (空
白を定義) を選択したことがある場合、 さらに 2 つのサンプルの種類 (QC with blank
(空白付き QC)および Sample with blank(空白付きサンプル)が使用可能です。
4. ビーカーにディスプレイに表示された推奨サンプル量を入れます。必要に応じて「アプリケーシ
ョンに関する注記」に記載された溶剤をさらに追加し、サンプルにセンサーが正しく設置される
ようにします。
5. 注意しながら、ビーカーに磁気かくはん棒を入れます。液体がこぼれていないかどうか確認しま
す。
6. ビーカーをセンサーホルダーに取り付けます。
7. ディスプレイ下部のアイコン
ディスプレイに表示された指示に従います。センサーの接続
センサーが正しく並んでいるかどうか確認します。
8. Start(開始)を押すと測定が開始します。測定データがディスプレイに表示されます。
9. デフォルトのかくはん速度を調整する必要がある場合、上/下矢印キーを押して、速度を増減しま
す。
注 : この調整は、 現在の操作にのみ適用されます。アプリケーションで使用される標準のデフォルトかくはん速
度は変更されません。
10. この手順において、以下の 2 つのオプションが使用できます。
オプシ
説明
ョン
測定を中止し、結果は算出されません。Replicate Sample(サンプルの繰り返し)オ
停止
プションを選択している場合、シリーズ内のデータすべてが失われます。
スキッ
現在の操作を停止し、手順の次のステップに直接移行します。Skip(スキップ)が選
択される前までに取得された測定データから結果が算出されます。このオプション
を使った場合、結果の正確性は下がります。
11. 測定が完了したら、矢印キーを押して異なる測定値を表示させます。
12. Next(次へ)を押して次のオプションを表示させます:
オプション
説明
サンプルの繰
このオプションは、 同じサンプルへ同じ滴定を開始します。これは、 同じサンプ
り返し
ルの異なる部分を連続して分析することで再現性を調べる際に使用します。各
測定の最後に、ウィンドウに平均値、標準偏差、および相対標準偏差が表示され
ます。
新しいサンプ
このオプションは、 新しいサンプルへ同じ滴定を開始します。標準偏差、 相対標
準偏差測定は行われません。
13. Exit(終了)を押すと、メインメニューに戻ります。
7.3 シリンジ検証
シリンジ検証オプションを使用して、ISO 8655 標準に基づいてシリンジの精度を検証します。
注 : ライセンスキーは、 装置でシリンジ検証オプションを有効にするために必要です。ライセンスキーを入手するに
は、メーカーまたは販売店にお問い合わせください。
1. ホーム画面から [Setting (設定)] を選択し、[Select (選択)] を押します。
2. 設定画面から [Option (オプション)] を選択し、[Select (選択)] を押します。
が強調表示されていることを確認します。このアイコン近くの
128 ページを参照して、チューブと
日本語 139

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