JUKI DLN-6390 Manuel D'utilisation page 8

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7. 過熱による火災事故を防ぐため、モータ電源�ックスの冷却口をふさいで使用することは�めてく
ださい。
�  �
1. 機械の��箇所には JUKI 純正オイル、JUKI 純正グリスを使用してください。
2. 炎症、カブレを防ぐため、目�身体に�が付着した時は直ちに洗浄してください。
3. 下痢、嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合、直ちに医師の診断を受けてください。
保  守
1. 不慣れによる事故防止のため、修理、調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で
行ってください。また、部品��の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理・調整お
よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。
2. 不慣れによる事故�、感電事故防止のため、電気関係の修理、保全 ( 含む配線 ) は電気の専門知識
の有る人、または当社、販売店の技術者に依頼してください。
3. 不意の起動による事故防止のため、エアーシリ�ダ等の空気圧を使用している機械の修理�保全を
行う時は、空気の供�源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。
4. 人身事故防止のため、修理調整・部品��等の作業後は、ねじ・ナット等がゆるんでいないことを
確認してください。
5. 機械の使用期間中は、定期的に清�を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、
必ず電源を切り、ミシ�およびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。
6. 保守、点検、修理の作業のときは、必ず電源を切り、ミシ�およびモータが完全に停止したことを
確認してから行ってください。 (クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく
回り続けますので注意してください。 )
7. 人身事故防止のため、修理・調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社
または販売店に連絡し、修理依頼してください。
8. 人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り�いて
から、同一容量のヒューズと��してください。
9. モータの火災事故防止のため、 ファ�の通気口の清�および配線周りの点検を定期的に行ってください。
使用環境
1. 誤動作による事故防止のため、高周波ウエルダ等強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環境
下で使用してください。
2. 誤動作による事故防止のため、定格電圧± 10% を超える所では使用しないでください。
3. 誤動作による事故防止のため、エアーシリ�ダ等の空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確
認してから使用してください。
4. 安全にお使いいただくために、下記環境下でお使いください。
動作時雰囲気温度
動作時 相対湿度 35% 〜 85%
5. 電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境がかわっ
た時、 結露が生じることがありますので、 十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。
6. 電装部品損壊・誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業を�め、電源
プラグを抜いてください。
7. 電波状態によっては、近くのテレ�、ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し
ミシ�より離してご使用ください。
8. 「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して
は、 健康被害を受けないよう必要に応じ、 防音保護具を使用させる等の処置をお取りください。また、
「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、健康被
害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について、作業者の見
�すい場所に掲示するようにお願いします。
5℃〜 35℃
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