ミシンの使い方; の取り付け方; の入れ方 - JUKI DLN-6390 Manuel D'utilisation

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  • FRANÇAIS, page 165
^ . ミシンの使い方
1. �の取り付け方
注意
不意の起動による人身の損傷を防ぐため電源を切り、モータの回転が止まったことを確認し
てから行なってください。
2
1
2. ���の入れ方
B
C
1

E
D
B
A
C
A
D
E
針はシュメッツ UY180GVS をご使用ください。
針の番手はいろいろありますが、使用する糸の太さ
や、生地の種類により適当な針をご使用ください。
1) はずみ車を回して、針棒を最高に上げます。
2) 針止めナット 2 をゆるめ、針 1 のえぐり部 A
が右真横 B の方向にくるように持ちます。
3) 針の穴の奥 E に突き当たるまで深く矢印の方向
に差し込みます。
4) 針止めナット 2 を固く締めます。
5) 針の長溝 C が左真横 D の方向についているか
確認してください。
1) 糸をボビンケースの糸通し口 A に通し、そのま
ま糸を B 方向に引くと、糸調子ばねの下を通っ
て糸口 B に引き出せます。
2) 下糸 C を引っ張ると、矢印 D 方向にボビンが
回るか確認してください。
3) ボビンケースから下糸を 20 mm 程度出した状
態でボビンケースを釜に奥までしっかりと入れ
てください。
※ 糸切り時、ボビンの空転量が大きい場合は、縫
いに影響がでない範囲で、ボビンケース内の空
転防止ばね 1 を起こして空転量を調節してくだ
さい。
糸屑�布埃が E 部(���ケースと�
��の間)に進入して���の回転を
妨げると、思わぬ縫いトラブルにつな
がります。�����時等、定期的に
���内部に溜まった糸屑�布埃を取
り�いてください。
���ケースが釜にしっかりと入って
いない状態で縫製すると思わぬトラブ
ルの原因となります。
�����時等、���ケースを釜に
セットする場合は���ケースを釜の
奥までしっかりと入れてください。

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