Husqvarna KLIPPO LB 448S Manuel D'utilisation page 177

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エンジンオイルの交換方法
警告:
エンジンの停止直後は、エンジン
オイルが非常に高温になっています。エン
ジンオイル排出前にエンジンを冷ましてく
ださい。エンジンオイルが皮膚に触れた場
合は、石鹸と水で洗ってください。
1. 燃料タンクが空になるまで、製品を運転してくださ
い。
2. スパークプラグからイグニションケーブルを取り外
します。
3. オイルタンクキャップを取り外します。
4. エンジンオイルを収集するために製品の下にコンテ
ナを置きます。
5. オイルタンクからエンジンオイルを抜き取るために
製品を傾けます。
主要諸元 178 ページ で推奨されているタイプの新し
6.
いエンジンオイルを充填します。
7. 油面をチェックします。
176 ページ を参照してください。
エアフィルターの清掃方法
注意:
エアフィルターが取り付けられて
いない状態、またはエアフィルターが汚れて
いる状態でエンジンを運転しないでくださ
い。
注意:
エアフィルターがきれいにならな
い場合、または損傷している場合は、交換し
ます。エアフィルターに不具合があると、エ
ンジンの損傷の原因となります。
1. ラッチタブ(A)を押し、エアフィルターカバー(B)
を外して、エアフィルター(C)を取り外します。
(図 41)
2. エアフィルターを硬い面に当てるか、エアフィルタ
ーのきれいな側からエアフィルターに圧縮空気を吹
き付けます。
注意:
できません。エアフィルターにほこりが
押し込まれます。
3. 湿らせた布で、エアフィルターホルダー(D)とエア
フィルターカバーを拭きます。
搬送と保管
本製品と燃料を保管、搬送する場合は、漏れや煙が
ないことを確認してください。電気装置やボイラー
などからの火花や裸火により、火災が発生する場合
があります。
1509 - 004 - 15.10.2020
オイルレベルのチェック
ブラシで汚れを取り除くことは
搬送、保管、廃棄
注意:
いようにしてください。
4. エアフィルターを取り付けます。エアフィルターと
エアフィルターホルダーの間に隙間ができないよう
にしてください。
5. エアフィルターカバーは、下のタブから取り付けま
す。
スパークプラグを点検するには
注意:
必ず、推奨されている種類のスパ
ークプラグを使用してください。スパーク
プラグの種類が間違っていると、本製品が破
損するおそれがあります。
エンジンのパワーが出ない、なかなか始動しない、
またはアイドリング速度で適切に動作しない場合
は、スパークプラグを点検します。
スパークプラグ電極に異物が付着するリスクを下げ
るには、次の手順に従います。
a) アイドリング速度が正しく調整されていること
を確認します。
b) 適切な燃料混合物を使用していることを確認し
ます。
c) エアフィルターに汚れがないことを確認します。
スパークプラグが汚れていたら、きれいにしてから
電極ギャップが適切であることを確認します。
諸元 178 ページ を参照してください。 (図 42)
必要に応じてスパークプラグを交換します。
燃料システムを点検するには
燃料タンクキャップと燃料タンクキャップのシール
を確認し、破損していないことを確認します。
燃料ホースを点検し、漏れがないことを確認します。
燃料ホースが破損している場合は、サービス代理店
に交換を依頼してください。
クラッチワイヤーの調整
ドライブの速度が遅い場合は、クラッチワイヤーを調整
する必要があります。
調整ネジを回します。 (図 43)
クラッチワイヤーブラケットの位置がナットと合ってい
る場合、クラッチワイヤーは正しく調整されています。
(図 44)
燃料を保管、搬送する場合は必ず、認証されたコン
テナを使用してください。
本製品を長期間、保管場所に入れる場合は、燃料タ
ンクを空にしてください。燃料は適切な廃棄場所に
廃棄してください。
エアダクト(E)に土が入らな
主要
177

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Klippo lb 453sKlippolb 548s e

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