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Fein MM 500 Plus Mode D'emploi page 143

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必ず電動ツールのスイッチを入れてからワークに
あててください。
先端工具は 30°ずつずらすことが可能です。このため、
作業しやすい角度で固定することができます。
研磨作業にあたってのご注意
サンディングペーパーを取り付けた電動工具を平らな
面に強く押し付け、 短時間スイッチを入れてください。
これにより、サンディングペーパーがしっかりと固定
され、早期の消耗を防ぎます。
サンディングペーパーの端だけが消耗した場合、サン
ディングペーパーをいったんはがし、120°回してから
再び取り付けることができます。
研磨面の端だけでなく、全体を使って作業してくださ
い。
小さな三角形の研削プレートを使用して研削する際に
は、振動周波数を高くし (レベル 4 – 6) 、丸型の研削
ディスクおよび大型の三角形研削プレートを使用する
際には振動周波数を中程度にしてください (レベル最
大 4) 。
研磨時には、軽く押さえながら均等な動作を繰り返し
てください。 強く押しすぎても研磨量は増えず、サン
ディングペーパーの消耗が激しくなるだけです。
ならい研削作業にあたってのご注意
中位の振動周期数を設定してください。
切断作業にあたってのご注意
高い振動周期数を設定してください。 丸型ソーブレー
ドの消耗を均等に保つため、これをいったんゆるめて
ずらしてから固定することが可能です。
塗装はがし作業にあたってのご注意
中~高の振動周期数を設定してください。
メンテナンスおよび顧客サービス
過度な環境条件下で金属材料を加工すると、
電動工具内部に導通性を持つ粉じんが溜ま
り、本体の絶縁機構に悪影響をおよぼすことがありま
す。このため、電動工具の通気孔から乾燥したオイル
フリー圧縮空気を吹き付けて内部の粉じんを除去する
とともに、漏電遮断器 (RCD)を接続してください。
石膏を含む材質を加工すると、粉塵が電動工具のハウ
ジング内部やスイッチ付近に溜まり、空気中の湿気を
吸収して硬化することがあります。これが、スイッチ
機構の機能の悪化につながる恐れがあります。電動工
具の通気孔やスイッチエレメントに乾燥した、オイル
フリーの圧縮空気を吹き付けて、電動工具の内部やス
イッチエレメントを定期的に掃除してください。
アスベストと接触した製品は修理に出さないでくださ
い。アスベストで汚染された製品は、各国に適用され
ているアスベスト含有廃棄物の処理の既定に従って処
分してください。
本電動工具の接続コードが破損した場合、メーカーま
たは代理業者に接続コードを交換させてください。
この電動工具に適用される最新の交換パーツリストは、
インターネットサイト www.fein.com をご覧ください。
純正交換パーツのみを使用してください。
以下の部品は、必要に応じてお客様ご自身で交換して
いただけます :
先端工具
保証
製品保証に関しては、本製品が販売される国で定めら
れた法的規定が適用されます。 さらに FEIN 社の保証内
容に従い、保証が適用されます。
本電動工具の標準付属品には、本取扱説明書に記載ま
たは図示されたアクセサリーの一部のみが含まれるこ
とがあります。
準拠宣言
FEIN 社は、本製品が本取扱説明書の最終頁に記載され
た一連の基準に準拠していることを宣言します。
技術資料発行者:
C.& E. Fein GmbH,
D-73529 Schwäbisch Gmünd
環境保護、処分
梱包資材、使用済みの電動工具およびアクセサリーは、
環境にやさしい資源リサイクルのために分別してくだ
さい。
ja
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